16.6.6 の様子

花の数が減り淋しくなってきましたが、まだまだこれから
咲こうとする蕾も見られます。種類が多いので少しづつ長い間楽しめる
のも魅力です。

写真は「銀嶺」1990年、日本作出です。

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