WHAT’S flora?

乳酸菌ラクトバチルスGG株の働きで(Lactobacillus rhamnosus GG)肌の潤いを保つ 乳酸菌ラクトバチルスGG株の働きで (Lactobacillus rhamnosus GG) 肌の潤いを保つ

<届出表示>
本品には乳酸菌ラクトバチルスGG株
Lactobacillus rhamnosus GG)
が含まれます。
乳酸菌ラクトバチルスGG株には、
肌の潤いを保ち、
肌の乾燥を緩和する機能があることが報告
されています。

●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

Lactobacillus rhamnosus GG株の摂取が肌の状態に及ぼす研究結果 Lactobacillus rhamnosus GG株の摂取が肌の状態に及ぼす研究結果

対象:肌の乾燥や肌荒れが気になる健常な25歳~59歳の成人96名
(男性22名、女性74名)
角層水分量の摂取前と摂取後のグラフ

出典:Miyazawa K et al. Int J Probiotics Prebiotics (2018)
※研究レビューの対象となった論文のうち、代表的な1報を事例として表示しています。

肌の乾燥や肌荒れが気になる健常な成人を対象としました。
試験の参加者を、Lactobacillus rhamnosus GG群とプラセボ※1群の2群に分け、二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験※2を実施しました。
1日1回、乳酸菌を摂取する群は該当菌を140億個含む顆粒状の食品を、プラセボ群は乳酸菌を含まない顆粒状の食品をそれぞれ摂取しました。
試験前と試験4週後に肌(前腕部)の角層水分量を機器計測により測定しました。
試験4週後に本乳酸菌摂取により、前腕部の角層水分量がプラセボ群と比べて有意に高まりました。

※1 プラセボ:有効成分を含まない試験食品。
※2 二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験:Lactobacillus rhamnosus GG群とプラセボ群の2群に分け、試験者も試験参加者もどちらを摂取しているかわからないようにする試験方法。

肌の潤いを保つメカニズム

乳酸菌ラクトバチルスGG株(Lactobacillus rhamnosus GG)が「肌の潤いを保つ」仕組み 乳酸菌ラクトバチルスGG株(Lactobacillus rhamnosus GG)が「肌の潤いを保つ」仕組み

乳酸菌ラクトバチルスGG株(Lactobacillus rhamnosus GG)摂取により、肌に影響を及ぼすとされる腸内からのフェノールなどの腐敗産物の産生を抑制し、さらに機能性蛋白質の産生により腸管バリア機能を保護し、肌に影響を及ぼす腐敗産物の吸収を抑えることで、肌の乾燥を緩和したと考えられる。

引用論文:
  • 細田正孝 他. Lactobacillus GG株のヒト糞便内菌叢および便性改善に及ぼす影響.ビフィズス. 8:21-28 (1994)
  • 細田正孝 他. Lactobacillus GG株による発酵乳摂取の健常人の便性、腐敗産物の生成および糞便内菌叢に及ぼす影響. 健康・栄養食品研究. 1:20-28 (1998)
  • Ling WH, et al. Lactobacillus strain GG supplementation decreases colonic hydrolytic and reductive. J Nutr. 124:18-23 (1994)
  • Yoda K, et al. Lactobacillus GG-fermented milk prevents DSS-induced colitis and regulates intestinal epithelial homeostasis through activation of epidermal growth factor receptor. Eur J Nutr. 53:105-115 (2014)
乳酸菌

乳酸菌
ラクトバチルスGG株
Lactobacillus rhamnosus GG)

腐敗産物

フェノールなどの
「腐敗産物」の腸内での
産生の抑制

機能性蛋白質

機能性蛋白質の産生により
腸管バリア機能を保護

腸管

腸管内の恒常性が
保たれる

皮膚の角層

皮膚の角層水分量
が増加

肌の潤い

肌の潤いを保ち、
肌の乾燥を緩和

長い花の仕切り

低脂肪

カラダに嬉しい低脂肪タイプです。

LGG乳酸菌

生きて腸まで届くLGG乳酸菌入り。

毎日続けやすいおいしさ

バラのエキスとはちみつが隠し味です。

毎日飲む習慣 こんな時にflora

ピンクの吹き出し
朝食と一緒に 朝食と一緒に
笑顔でパンを食べる女性
ピンクの吹き出し
オフィスのランチと一緒に オフィスのランチと
一緒に
女性が開けた弁当箱
ピンクの吹き出し2
家事の合間に 家事の合間に
女性が流しで水を汲む様子
ピンクの吹き出し
夕食後のリラックスタイムに 夕食後の
リラックスタイムに
女性が自宅のソファでくつろいでいる
ピンクの吹き出し
入浴後に 入浴後に
入浴後にタオルで髪を拭く女性
ピンクの吹き出し
夜寝る前に 夜寝る前に
就寝前の女性

Q&A

Q. いつ飲むと効果的でしょうか?

短い仕切りの花

食品ですのでお客様のご都合のよろしい時間帯で召し上がって頂いて問題ありません。
空腹時は胃酸が強くなっている場合がありますので空腹時はお避け頂いたほうがよろしいかと思います。

Q. たくさん飲めば高い効果が期待できますか?

短い仕切りの花

多量に摂取することで、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。

Q. 1日1本以上飲んでもいいですか?

短い仕切りの花

1本/日 を目安にお召し上がりいただく事をお勧めします。多量に摂取することで、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。

flora

機能性表示食品にかかわる情報開示・届出
flora フローラ 肌の潤いを保つ
機能性表示食品

floraドリンクヨーグルト 100g

[届出番号]
D376
[届出表示]
本品には乳酸菌ラクトバチルスGG株(Lactobacillus rhamnosus GG)が含まれます。乳酸菌ラクトバチルスGG株には、肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能があることが報告されています。

  • 本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
  • 本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
  • 疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。
  • 体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。
食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。